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今までに見た中で感動した広告
「あの日、初めて買ってもらったのは、鉛筆でした」

テレビドラマで使われていたフレーズだったようですが、私がその広告を始めてみたのは、電車の中でした。



本当に、衝撃でしたね。

そのワンフレーズを見ただけで、父親と母親と文房具屋に行って鉛筆を選んでいる姿がありありと浮かんできたんですね。

親への感謝の気持ちが湧き上がって、鉛筆のあたたかさも同時に感じて、その日は文房具屋に行って鉛筆が今どんな種類が出ているのかを見に行きました。



たったワンフレーズがあれほど心に残ったのは、後にも先にもあの広告だけでした。

言葉の単語をつなぐのは誰でもできるのに、心に残るワンフレーズを思いつくのは本当に大変で、本当に素晴らしい仕事なんだなと感じました。
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200908130000
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