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どうする?俺 ライフカードのテレビ広告
私が印象に残っているテレビ広告はライフカードのテレビ広告です。

「どうする?俺」というセリフ、普通なのになぜか忘れないんですよね

インターネットで続きが見れるところも面白いですし、オダギリジョーのコミカルな演技も見所ですよね

初めて見たときは、自分だったらこのカードとか、考えましたね。

実際にネットで続きを見たこともあります。ネットのほうも楽しいですよ

本物の人生もカードの切り方ひとつで、いろんな方向に行くような気がしますね。普段、悩んだ時はこのセリフが頭に浮かびますね。



最近は、テレビ広告インターネット広告が連動しているものが多くて、テレビ広告で終らずに、ネットでも楽しめて、広告にもこんな使い方があるんだと感心しました。

テレビ広告インターネット広告の両方を見ることで、その企業への関心も深まって見る側、見られる側、両方にとっていいことだと思います。

こんな楽しい広告が今後も増えて欲しいですね。
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200910220000
バナナが頭から離れないテレビ広告

印象に残ったテレビ広告は、「バナナの王様甘熟王」でした。







見た瞬間は、とくになにも思わなかったのですが、近くのスーパーにお買い物に行ったら入り口に、デカデカとバナナを積み上げるように並べて、しかもテレビと全くいっしょのメロディが何度も何度も流されていた。


その広告インターネット広告にもあるのを見つけてまたビックリ。テレビと実際に購入する場所のすぐそばで、またインターネットを連動させて、商品のイメージ広告を効果的にお客様に伝えることができていると感動しました。



シンプルでわかりやすい広告が強烈でした。いまでもバナナをみると自然に頭の中に浮かんでくる。



売ってる会社のことはほとんど分からないけれど、「バナナの王様甘熟王」の文句だけは、なかなか忘れられない。バナナを買うときは、それを思い出してしまう。


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200910200000
公共広告機構のテレビ広告
私の今までに一番心に残っている広告は、公共広告機構のテレビ広告です。テーマは確か、「地球環境保全」だったと思います。



まず、浜辺に二人の人が座っている様が映し出されます。そして次の瞬間、その人間がありえないような形で崩れ、ドキッ!!とします。崩れてから、「ああ~、人間ではなくて、浜辺の砂で作ったものだったんだ…。」と分かるのです。



あのドキッ!!とするところがとても印象的で、今までにあんなテレビ広告はなかったと思います。地球環境の破壊が進んでとても切迫した状況であり、緊急に対策が必要なことがあの短い間によく表現されていたと思います。手法も独特で、面白いテレビ広告だなぁ…と興味を覚えました。
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200910190000
レモンガスのテレビ広告

レモンガスのTV広告をご存知ですか?

最初に見た時は すごくローカルな広告だなぁと思いながらも

出演している かわいい女の子とその子のレモンガスを紹介する楽しいラップが頭から離れませんでした


それから、一時しTVで レモンガスの女の子も有名になり、最近も特集で、TVに女の子がでていました


あやめちゃんという子で「レモンガス」の広告やパソコン上の広告でもラップを聴く事が出来ます


4つのパターンの広告を見れますが、今見ると又、かわいいらしくちっちきちちぃいい~の言葉が抜けません!



今やオール電化などもあり、ガスを使う世帯も少なくっているのでこの「レモンガス」の広告の評判はすごく大きなものになっているでしょうね!



パソコンでの広告では、ラップ少女に目がいきあまり「レモンガス」をよく知らなかったので勉強しましたが・・



今では、アクラクララというウォーターサーバーの商品などが「レモンガス」からでているそうです



これもラップ調であやめちゃんが紹介していましたが(笑)

分かりやすかったですよ



今や、お水を飲む人も増えてきていますよね

電話一本で ウォーターサーバーを自宅に持ってくれます



又冷水・温水が出て、体に良いとの事

又リサイクルも自分でしないで良いのでエコなんです



エコを知り、ラップ少女も知り、楽しい広告ですよ!


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200910160000
ダスキンのテレビ広告

3年ほど前の「ダスキン」のテレビ広告が今でも印象に残っています。



飲食店でゴキブリ一家が食事をしているんです。


パパゴキブリ「どうだ、うまいか?」

子ゴキブリ「うん、おかわりしてもいい?」



するとダスキンのゴキブリ駆除の人がやってくる。

パパゴキが店主の顔を見る。

店主が目をそらす。


場面は変わって、飲食店を出たゴキ一家が手をつないで商店街を歩いてる。


子ゴキ「おかわりできたのに、ボク・・・」

ママゴキ「そうね。」


商店街に消えるゴキブリ一家。


なんかとっても切ないんですけど(;_;)

嫌われ者のゴキブリを抱きしめたくなるような・・・


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200910140000
ポケモンパンの広告
私の好きなテレビ広告は・・・

ポケモンパン。子供も大好きなんだけど

あの歌は可愛いし(*^^) ぽんぽけぽけもんぽけもんぱん。

なによりポケモンたちがみんなで長縄してて

ほのぼのとしてすごく好きなんです。

ポケモンがでてくるだけで子供達喜ぶし。

最後にゴンベが山積みのパンを全部食べちゃって・・・

子供達は何度見てもその場面で笑ってるんですよ。

これを見ていると子供達にはポケモンパンが欲しいと

毎回のように要求してくるし私も買って

食べたいなあっていう気分になります。

これこそテレビ広告の効果ですよね。。。



次はどんな風なバージョンになるのか楽しみです。。



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200910130000
パンシロンの広告
好きな番組を見ている最中に途中でテレビ広告がたくさん出るが、その中で記憶に残るような広告はあまりないけれど、

「記憶に残るようなテレビ広告」と言えば、ずっと昔私が

子供の頃に見た内容で、「パンシロン」と言う胃薬の広告

明るい音楽が流れてきて、おわん なべなべ お皿お皿~ 

パンシロンでぱっぱっ~♪ と歌詞付きで流れてきて

楽しそうな画像が出てくるテレビ広告です。

今の現代には知らないかも知れないけれど、

50代以上の人なら記憶にあるはず・・・・だと思います。

現代の広告は何を言いたいのかわからないような広告

多いので記憶に残りにくいような気がします。

しかし、タレントを使用した広告は人によっては、

記憶に残るかも知れませんね。

好意の持てるタレントを使用してのテレビ広告は記憶に

残りやすいように思います。

「パンシロン」のような広告はとても好きでした。

楽しいイメージがあって音楽も覚えやすい歌だったので

今でも覚えています。

それから、ブランデーのテレビ広告や、大橋のモンブラン万年筆、「はっぱふみふみ」の広告も記憶に残っていますねぇ。

他に、西条秀樹のバーモンドカレー、ちあきなおみが出ていた

電話広告の「たっちおんぱ」も記憶に残っていますね。

そして、現在は小雪さんが出ていたプラズマテレビ広告ですね。

今振り返ってみればなつかしいテレビ広告だなぁと思います。
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200910120000
Apple iPod nanoの広告

Apple iPod nano

Macで知られるアップルの生み出す広告の斬新さは、初代マッキントッシュ発表時から世界の耳目を集めました。近年ではiMacの広告戦略が記憶に新しいところ。

アップルの広告コンセプトは、設立時よりずっと一貫しています。
すなわち、「スタイリッシュ」かつ「シンプル」であること。

そんな数多くのアップルの広告の中で、とりわけ僕の心に深い印象を残したのは、初代「iPod nano」新発売のテレビ広告です。
nano以前のiPodの広告は、初代発表時よりずっと「iPodを手にもって聞きながら踊る」フォルムを基調としています。すなわち‘何千もの曲を手に持って街に出よう’という、ただそれだけのメッセージを広告を通じて訴えてきました。
その中で発表された、iPodの廉価版とも言えるiPod nanoの広告は、そのIPod本来の広告コンセプトとまったく異なるものでした。
画面には、まず手が大きく映り、滑らかな動きを見せます。その中からいつの間にか現われるiPod nanoの本体。その驚愕の小ささと薄さが、見るものに驚きを与えます。そして画面に現われる文字は「iPod nano」と、アップルのサイトアドレスのみ。価格はおろか、機能すらまったくアピールしません。
それでも僕の心にはじゅうぶん「すげえ、欲しい」と思わせるインパクトがありました。

そもそも、携帯音楽プレーヤーに興味のない層には何をPRしても無駄だし、携帯音楽プレーヤーが何かを知っている人は、当然IPodが何かを知っている。だったら、IPodとは何かを説明する必要はない。ただひとつ、世の中のどの携帯音楽プレーヤーよりも小さくて薄くてオシャレだということを伝えればいい。

そういう割り切りができるところが、アップルの広告戦略のクレバーさであり、常に斬新さとオシャレさを失わない秘訣なのだと感じさせた広告でした。
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200910090000
年末のどんべいの広告
これは某人気グループSMAPのNくんの歌の下手さを利用した、上手いテレビ広告だと思いました(笑)。

マスコットのキツネと、どんべいをすするNくん。

遠くでは除夜の鐘が聞こえます。

Nくんは、除夜の鐘の音を数えながら、「あと88回ね」。

ところが、「年越しそばもやっぱりどんべい♪」と、Nくんが歌えば、某のど自慢のように、鐘がカーンと一つだけ(爆)

「うそぉ~ん」と倒れるNくん。

笑えます

今年の年末もやってくれるのでしょうか。

半年以上も経った今でも忘れられないテレビ広告です。
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200910080000
ウィルコムの出産ママ入院編のテレビ広告

携帯電話業界はソフトバンク参入で競争もどんどんはげしくなっていますが、昨年暮れから今年にかけてテレビ広告されたウィルコム出産ママ病院編が、記憶に強く残っています。ママが出産で病院に入院中の深夜、家にひとりぼっちでお留守番中の幼い息子と定額料金製のウィルコムで時間を気にせず優しく語りかけてあげる絵柄がとても心温まるものでした。ウィルコムなら定額・ウィルコムなら電波弱いから妊婦でも安心、と、みた人に語りかけなくてもしっかり伝えている点も気が利いているなあ~と感心したことを覚えています。


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200910060000
HEIWAのテレビ広告
「HEIWA」というパチンコ屋さんのテレビ広告が忘れられない。



HEIWA→へいわ→平和



とある番組が終了した途端、流れたのはクラッシック音楽



大自然の中、それは天から降り注いでいるような綺麗な音色。

動物たちが涙し、円の中心を見つめている。

彼らが見つめる先には、

深い友愛のもと抱擁しあうシマウマライオン



こんな平和、見たことない



そんなキャッチフレーズ。



「そりゃ見たことないわ!!」と思わずテレビに向かってツッコミを入れた。

家族みんなで腹を抱えてった。

広告を見ているこっちも平和になった



CGの出来がリアルだったせいで、ほんものの動物が涙しているようにも見える映像や、ありえないとわかっていても何度も組み直して抱き合うシマウマライオンの姿が最高だった!



いったこともなく偏見たっぷりだったパチンコ屋のイメージがよくなりました
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200910050000
気になるテレビ広告 「つぶつぶハイチュウ」
気になるテレビ広告は、いわずもがなの「つぶつぶハイチュウ」です。
あの衣装の着こなし、あんな衣装なのに
踊りは決め決め……それがもはやダサい
のを通り越して、かっこよく見えてしまう。
さすが剛くんだなぁ、なんて惚れ直しちゃい
ます。
一時期、流れなくなったので、え~~っ、もう
終わりなのぉーーーぅ??と悲しくなったなな
でしたが、新しい味が出たことで再開したよう
ですね。久しぶりにこの広告を見ると、また楽しいです。
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200910020000
スパイクのテレビ広告

私が今まで見た広告で一番凄いな~と思ったのは、テレビの広告で、たしかスパイクの広告だったと思うんですが、サッカーブラジル代表のロナウジーニョがリフティングしながら、グラウンドに進んで行き、ペナルティエリアあたりからダイレクトでゴールポストにボールを蹴って、跳ね返ったボールをリフティングし、またゴールポストへ蹴っては、リフティングと何度も繰り返すといった内容でした。

凄いのは、この間、一度もボールが地面についてないってところです。

当時は合成だという声も多かったんですが、本人は、合成じゃないって言ってし、ロナウジーニョなら出来そうなので、真相はわからずじまいでした。

とても衝撃的なテレビ広告でした。


 


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200910010000
| 印象に残った広告教えて(テレビ広告、インターネット広告、etc) |
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