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スポーツ用品販売のSSKのテレビ広告

面白かったと思うテレビ広告はスポーツ用品販売のSSKのTV広告2005年 野球便 篇」 野球のボールの中に入れたメールを順に送っていくというものだが、「あ~なんか野球してぇなぁ~」。と思わせる一品。とにかくスポーツは楽しいぞっ!という感じが良くでていて、人をその気にさせてくれるすばらし広告だと思います。自社製品の宣伝というよりも、スポーツの楽しさを伝えたいという雰囲気が強く出ています。SSKの社風が伝わってくるようです。そういう人たちがつくる製品はきっと良いものに違いないと思わせます。新作が是非みたいです。お願いしますSSKさん。


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200906260000
何度も感動する明治安田生命の広告
 明治安田生命の短いテレビ広告で、こんなにも感動するものだとは思いませんでした。

 内容としては、小田和正の歌声をBGMに、何の宣伝の台詞も無く、写真と撮影した方の文字が映されるだけ。

 本当に、ただそれだけです。

 けれど、毎回観るたびに涙が止まりませんでした。

 溢れるほどの愛がその写真から、その文章から伝わってくるからだと思います。

 小田和正の透明な声は、撮影した方の心そのものをの気持ちを代弁しているように感じました。

 テレビ広告は2001年度に「たったひとつのたからもの」編として放送されたものですが、改めて2003年度にも「懸命」「友達」編の2パターンが作られました。

 今でも時々精神的に疲れた時に観に行きます。

 何度見ても、頑張って生きていこうと思うテレビ広告です。

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200906250000
自動車保険の損保24のテレビ広告
コアラが3匹?、歌を歌いながら踊って話すあの歌。

♪みっなおそ~う みなおそう~♪

あの歌が頭から離れず思わず着歌取っちゃいました。

さだまさしさんの歌声もどこか抜けた感じですっごく軽い感じのテレビ広告になっていたのがまた良かったんですよね!

鼻が取れて電話になっちゃうのもインパクトあって思わず噴出したし、端にいる電話がつながらなかったコアラのどこか寂しげな目線、そして泳いでる感じなんてサイコーでしたw

チョット前にまた放送していたので見た方もいると思うんですがまた放送して欲しいですね。

いつ流れても良いテレビ広告ですからずっと流し続けて欲しいなあ♪
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200906240000
「あなたが気づけばマナーが変わる」の広告
ぐっ 」 とくる広告といえば、アタシにとってはコレ。



「あなたが気づけばマナーが変わる」



私がタバコをやめて、もう間もなく2ヶ月になりますが……

喫煙していた頃に、このテレビ広告を見掛けると

「あぁ…」と、我が振りを見直す思いでした。

もともとタバコを吸わない人からしてみれば

「こんなんじゃ生ぬるいっ!」と、お怒りになられるやも

しれませんが、でも……コレらを公共の電波でビシッ!と

指摘されて「恥ずかしい」と思うことがマナーに気づく

第一歩なんですよね、多分。



うん、なんとなく。

このシリーズは、神妙な気持ちで見入ってしまいます。



あ!おまけ編として、読んで楽しいのはコチラ。

「大人たばこ養成講座」(
最新)(復習
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200906230000
面白すぎる「コカ・コーラ ゼロ」の広告
初めてこの広告を見たとき私は度肝を抜かれ、目が釘付けになりました。ちょんまげのお侍のちょんまげがドリンクビンになっているんです!しかも、サラリーマンの集団がすごいクルービスのスーツを着ています。そこまでやるかーー その広告は、コカコーラの新製品「コカ・コーラ ゼロ」でした。シャープで力強い炭酸の刺激はそのままに、糖分ゼロ。日常生活で糖分やカロリー摂取にためらいを感じている男性のために作られたコカコーラということで、サラリーマンを主役にした広告に仕上がったのでしょうね。サラリーマンの悲哀というか、頑張る姿がお侍と重なって、実にうまい広告だと思いました。広告に重要なインパクとツカミはオーッケーです。遊び心も満載で好きな広告の1つです。何度でも観たくなります。
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200906220000
NECのテレビ広告「バザールでござーる」
印象に残っているのはバザールでござーるというNECのテレビ広告ですね。斬新なキャッチフレーズとそのかわいいキャラクターが非常に印象に残っていますね。結構古いテレビ広告だったと思ったのですが検索すると今でもでてきますね。今見てもとてもかわいいキャラクターですね。サイトを見ると細かいプロフィールまで設定されていて面白そうですね。今ではバザールでござーるのブログパーツもあって是非使ってみたいところですね。
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200906180000
ただ抱きしめるだけの広告
今一児の母である私には、忘れられないTV広告があります。



それは、母親が子供を抱きしめるだけの静かなものでしたが、

「どんな言葉よりも愛情が伝わる」

といった意味を伝える内容でした。



そのTV広告を見た当時、私には子供はおりませんでしたが

母となったときには、きっと抱きしめてやろうと

強く心に思いました。



子供は今まだ幼いので、抱いてやると落ち着くのは

当然のことなのですが、

子供がどんなに大きくなっても、言葉を沢山並べるよりも

ただぎゅっと抱きしめてあげようと思います。



落ち込んでる時、悲しんでる時、もちろん喜んでいる時だって

抱きしめて愛情を伝えてやりたいと思っています。



私は、あのTV広告に出会えて良かった。
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200906170000
パチンコ屋さんのテレビ広告
限定広告かも知れないのですが

パチンコ屋さんのテレビ広告

山本譲二さんの顔だけが宇宙のまん中に出てきて

”ピ~コンじゃないよ~♪ピ~ゾ~ンだよ~ぉ♪”

というテレビ広告があります



見た瞬間”なんでこんな広告に~ぃ”と言うか

なんでこんな格好で

見たことのない人はちょっと驚きから入ると思います



それにこのテレビ広告

宇宙に浮いているだけなまだ良いんだけど

歌にあわせて横揺れして顔だけで踊るし

歌の最後に顔だけでキメまでするの



サブちゃん一家がそんなことしていいのか~ぁ

笑えるような驚くような

見ていてパチンコ屋さんのテレビ広告

ということを忘れそうな感じなの



現在進行形のテレビ広告だからもし地域限定なら

その地域の人にダビングしてもらって見る価値アリですよ
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200906160000
リクルートのホットペッパーの広告
私の最近のお気に入り広告は、リクルートのホットペッパーの広告です。

色々なシリーズがあってどれも面白いのですが、

私のお気に入りは、「居酒屋クーポン♪」と歌いたいのに歌えない、あの広告です。

ホットペッパーシリーズはSMAPシリーズからお気に入りなんですが、あの声のギャップがたまらなく良いですよね。

この広告が流れていると思わず見入ってしまいます。

SMAPの時のほうが面白かったので、また今後に期待したい広告です。

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200906150000
ビールの駅前看板広告
電車に乗っていて、降車後に、ある駅前看板に注意が向きました。その看板はビール会社キリンで、商品名はキリン・ザ・ゴールドでした。はじめて見たときの率直な感想は、今までとは違う若年層をターゲットにしているんだなぁと、発泡酒と勘違いしそうな柔らかい色彩でした。その色彩は私には、とても優しい感じがして感動しました!実際に飲んでみると、今までのキリンビールとは違って、苦味が思いのほか少なく甘みもあり、隠し苦味の表示を見たとき思わずうなずきました。このキャッチコピーは今でも忘れられず、内容と広告としてのキャッチコピーが上手く連動していて、今でも忘れられません。
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200906120000
明治安田生命のドラマにもなった広告
私の印象に残ったテレビ広告は、明治安田生命のドラマにもなったあの広告である。

小田和正の「時を越えて、君を愛せるかあ~♪」

という歌に乗せて流れる写真はどれも秀逸で、家族の愛とか、生きる意味とか、大切なものが写真から見て感じるものがある。



小田和正の歌のせいなのか、それとも写真がいいのか、あの明治安田生命のテレビ広告を見ると、なぜかじーんと心に熱いものがこみ上げてくるものがある。



家族みんなに囲まれて生きる、この一瞬を大切にしなければと思わせてくれるテレビ広告である。
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200906110000
親子の愛があふれていた広告
私が今まで見たテレビ広告で一番感動したのは

明治安田生命の広告です



一般応募された写真が映し出される・・という今も流れている広告です。



バックで流れる小田和正さんの歌がとても心に響いてきます。



♪あなたに 会えて 本当に よかった

うれしくて うれしくて 言葉にできない♪



この広告で一番印象に残っている写真

ダウン症の男の子とお父さんの海で撮った写真です。



すごくお父さんの愛情があふれている写真です。

あの親子を思い出すだけで少し涙があふれてきます。



後にあの写真の反響もあってドラマ化されてあの家族のことを知ることになってさらにこの広告が好きになりました。



どんな子でもどんな困難があっても私は自分の子どもを必死に守りたい・・

そう改めて認識させられたテレビ広告です。

そして私たちのもとに生まれてきてくれてありがとう・・

って子どもに素直に感謝できたのもこの広告のおかげです。



私の中でずーっと一番のテレビ広告です



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200906100000
印象に残った生命保険の広告
私が見た今までに印象にのこった広告はテレビでは

某生命保険の小田和正さんの曲に合わせて

思い出の写真をいくつか紹介しているものです。障害を持たれた方や心あたたまる写真をみると印象に残ります。

あとアフラックの広告もほのぼのしていていいですね。

やや誇大気味に広告を出されるものが多い中

物語風にしていてお子さんにも親しまれるような所がいいですね。メインキャラクターのアヒルとかわいい女優さんがいい味を出していると思いました
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200906090000
Yonda? 新潮文庫の夏の100冊の広告
毎年とても印象に残る広告といえば新潮文庫の夏の100冊ですね。

Yonda?くんというパンダが可愛くてとても頭に残ります。

先日も朝刊に広告が出ていて「ああ、夏がきたんだなあ」と思いました。

面白そうな100冊が載っていて、その日おもわず2冊買ってしまいました。

2冊買うとブックカバーが応募するともれなうもらえるんですよね。

今からハガキを買って応募します。届くの楽しみだなあ。

こうやって動かされているっていうのが本当の広告の威力だと思いました。

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200906080000
「永谷園のお茶漬け」のテレビ広告~暑きときに熱いもの
今のテレビ広告も悪くはないですが

私は以前やっていた

「永谷園のお茶漬け」のテレビ広告

とっても印象的で大好き!!

夏真っ盛りに扇風機に当たりながら

熱~っいお茶漬けを

「ザザザッ」と食べる!!

それじゃなくても暑いのに

なんでこの季節にこんなテレビ広告を?

って思いながら

ついつい見入って

なんだかとってもおいしそうだし

暑きときに熱いものって

もしかしてとっても気持ちいい!?

って思っちゃいました

普段なら絶対夏になんて食べないのに

あの年の夏は

食べましたね~「お茶漬け」

私以外にも絶対いましたよね?そんな人
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200906050000
キューピーマヨネーズの広告
ずいぶん昔の広告ですが、今も記憶に残る広告があります。

今でもよく目にする赤い格子柄のあのパッケージは、確かにキューピーマヨネーズの広告だったと思います。



野菜を食べてますかと言うようなキャッチコピーだったと思いますが、マヨネーズの広告なのに、マヨネーズの影も形も無く、独特の広告でした。



キューピーマヨネーズの広告ってそんな風な広告が多いですよね。

その頃は、時代の最先端の広告って感じがしたものです。



なぜか記憶に残る広告です。
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200906040000
野村證券の「それ野村に聞いてみよう!!」の広告
民放のテレビ番組には広告がつきものですが、ほとんどはその場限りで忘れてしまいます。しかし、中にはいつまでも、頭の中に残り、自分で口ずさむような印象的な広告がありますね。特に、金融機関の広告はよくできていて、後に残る広告が多いように感じます。[マネーにはマナーを]という消費者金融の広告は、「フザケルナ!」といいたくなるようで逆効果ですが、野村證券の[それ野村に聞いてみよう!!]という広告はいつまでも心に残る優れた広告と思います。小西真奈美さんが囁く「個人向け国債」の広告、商品そのものは野村證券でなくても銀行でも郵便局でも扱っているわけですが、野村證券に行って相談すれば「安全有利」という印象を与えてしまうようです。私は、野村證券にお願いしたい『小西真奈美さんの囁きで、個人向け国債の売れ行きが好調になると思いますが、その後のリスク商品へ誘導は慎重にお願いしたい』。
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200906030000
今まで見た印象に残る広告ベスト・スリー
年齢のせいでしょうか、昔見た広告がやはりずっと頭に残って

います。ベスト・スリーという形であげるとすると次の通りです。



1.レナウン:ワンサカ娘

 あの、イェイェという掛け声とミニ姿の女性の踊りは強烈でした。

 いまだにこれを超えるTV広告はないんじゃないかしら。

2.サントリー:アンクル・トリス

 「トリスを飲んでハワイに行こう」のキャッチが一世を風靡しまし

 た。別にハワイに行きたいとは思わなかったけど、柵原良平

 さんの描くキャラクターが飲むほどに赤くなっていくのが面白

 かった。

3.ソフトバンク:一連の広告

 愚直なほどにホワイト・プランを売り込んでいるのが笑える。

 特に夏場の大雪シーンはぎくっとします。



いずれも徹底したコンセプトが好印象を与える好例だと思います。
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200906020000
「JT」のテレビ広告シリーズ

 私がお気に入りの広告は「JT」のテレビ広告シリーズ。「ディライト・ファクトリー」でおなじみのアレです

 オレンジや緑のポップな箱が、真っ白な部屋の中、白いベルトコンベアーの上を流れていく。箱には記号のようなシンプルでわかりやすい絵が描かれています。箱は「今まであった何か(例えばA)」「何か別の良いもの(例えばB)」の組み合わせで流れていって、ゲートをくぐる合体!! まったく新しい「全く新しいステキ製品・取り組み(ディライト)となって出てきます。

 このディライトという考え方をパッと見た瞬間に理解できる映像がとても好き。次はどんな「ディライトを合わせてくるか、どんな新製品・新取り組みを紹介してくるか、楽しみになります。自社の新製品を宣伝する広告は世の中に数え切れないほどあるけれど、「こういう発想でやっています!」というところをクローズアップしたこのテレビ広告はなかなかいいと思うのです

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200906010000
| 印象に残った広告教えて(テレビ広告、インターネット広告、etc) |
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