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生死を扱った広告

私が今まで見た広告の中で、最も印象に残っているものといえば、それは間違いなく骨髄バンクのテレビ広告です。


実際に白血病と戦って亡くなった方の映像が使用されていて、(彼女の闘病生活はドラマ化もされていました。)

彼女のことはTVなどのメディアで知り、生前から密かに彼女の闘病を応援していたので、没後の広告は見るたびに泣いてしまいました。


正直な話、後にも先にも、そんな涙を誘う広告に今まで私は出会ったことがありません。
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200903270000
テレビ広告の影響
私たちの生活の中で広告ってすごく影響がありますよねぇ


特に、食べるもの飲むものってテレビ広告に影響されます♪

この時期のビール!!


『モルツ♪モルツ♪モルツ♪モルツ♪』ってあの歌!!


耳に残ってます。いろんなタレントさんが出演したのに、あの歌はいつも変わらず。

ビールというとあのテレビ広告を思い出し、ビール売り場でも、つい探してしまいます(´▽`*)

自分でも影響されやすいなぁなんて思いますね♪



だから広告ってすごい力があるんだろうなぁって思います。

朝、テレビを見てて、広告で美味しそうなものが紹介されていると

お買い物に行きたくなるタイプなんですよねぇ♪

だから広告がなかったらちょっと迷うかもしれませんね(^▽^;)



テレビ広告は子供も覚えるのが早いです!

私の家が特にテレビ好きなのでよけいにそうなのかもしれませんが、けっこう広告タイムは好きなんですよねぇ♪

これからも楽しい広告に期待!!という感じです!
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200903260000
オー人事の広告~三蔵法師様それはあんまりな…。

スタッフサービスのオー人事の広告はどれもおもしろいですよね


私が特におもしろいと思ったのが「西遊記編」です。


野宿している三蔵法師が弟子の3匹を近くに呼ぶんですが…。

「孫悟空」「沙悟浄」と、孫悟空と沙悟浄までは名前でよんだのに、猪八戒だけは名前を忘れてしまったのか…。




「あと…あの豚」との一言


それを聞いた、猪八戒はウワァァァンと泣いて走り去り、オー人事に電話という広告です。



いま、映画でも西遊記が人気ですが、あの素朴なアニメーションの西遊記もいいですよね。

でも、あまりに、猪八戒がかわいそうですよ三蔵法師様
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200903250000
子犬が欲しくなる広告
広告ってなんとなく見てるけど、いつも見てるからその商品を見つけたりすると、頭の中に広告を思い出したり、友達に「この広告面白いよねー」なんて話したりすることありますよね。



結構前の広告でいまでも印象に残ってるのはお酒の広告かな。


ビリー・バンバンの透き通った歌声が流れて、とってもかわいい子犬が、迷子にでもなったのかあちこちの町を歩く。

雨が降ってきて雨宿りしたり…。

この子犬がとってもかわいくて、雑種なんだけど当時は凄い人気だったような…



これみるたびに子犬が欲しくて、ありゃりゃ…お酒の広告なのになんて親にいわれましたよ



この会社の広告はいまでも、ちょっと心に染みるような広告なので好きで、流れるとつい目がいってしまいます。

いろんな広告が流れますが、こういう癒し系の広告もいいですよね^^



ただ、最近は子供がテレビを独占することが多いので、

豚さんが洋服をきて上手にバレエを踊りながら町をあるく…

そう結構多くの人が気にしてるあのテレビ広告にくぎ付けになりましたよ。
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200903240000
いいちこのポスター広告
「いいちこ」のポスター広告はサイコー


駅のホームとかにある奴なんですが、写真と一行コピーといういたってシンプルなんです。

それはまさに「下町のプリンス」らしく

毎月新作が出てるので、楽しみなんですよね。







これが6月分なんですけど、写真も毎回ステキなんですよね

写真好きの私にとって、一度は撮ってみたい写真だらけ。

コピー好きの私にとって、一度は書いてみたいコピーばかり。

勉強になりますわ。


でも、「いいちこ」が飲みたくなるかといったら…


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200903230000
最近のテレビ広告

テレビ広告は昔とは違って、CGなどを使って、よりリアルになったものが多いですよね。

それだけインパクトも強いです。


最近、心に残ったテレビ広告は、日産のデュアリスのテレビ広告


渋滞中の車がいきなりロボットになって、渋滞をすり抜けていくのには驚きました。

しかも、車からロボットに変身するのがすごい!

CGであそこまでリアルに表現するのもすごいな、と時代の流れを感じました。

かみさんは、このテレビ広告を見て、一発で気に入ったらしくて、今度はデュアリス買おう~といっています。


車のよさに惹かれたのか、かっこよさに惹かれたのか…そこはわかりませんが、日産の思う壺にはまってしまったことは確かです(笑)
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200903200000
auの夏キャンペーンの広告に見入ってしまう
世の中いろんな広告が氾濫しているものですね。


TVをつけていると、毎日どこかの携帯電話会社が広告をやってるものです。

いよいよ夏ということで、夏のキャンペーンも熾烈なのでしょう。

違いを見せるのってすごくたいへんだとつくづくおもいます。


そんな中でも、auの「決める夏」につい見入ってしまいます。

ほんとうなら真っ白なら女優の仲間さんが、真っ黒にチェンジしているのですから。

声のトーンも夏っぽくって、いいです。

どこか、リゾートに行ってる気分にさせてくれますね。

女優としての演技力も合わせて感じています。
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200903190000
グリコ「ポッキー」のテレビ広告

印象に残った広告と聞いて、真っ先に思いついたのがグリコ「ポッキー」のテレビ広告です



新垣結衣さんがとってもテンポのいい曲にのって、いろんなところでポッキーを持ちながら踊っているの
全然興味がなくっても、ついついテレビを観てしまいました


おいしそうって思っちゃって、ついつい買いに行っちゃったりも



オレンジレンジの歌詞の「とってもいいじゃん~」ってフレーズも耳に残っていて、とっても印象に残っています

映像としても、曲としても、とっても印象に残るテレビ広告ではないでしょうか
ぜひぜひ、今一度観てみてください


「あっ、あのテレビ広告かぁって、誰もが感じてくれることでしょうね

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200903180000
バリバリのバーバリーの広告
今までで、一番印象的だった広告を紹介します。


それは、たしか海外旅行のときに雑誌で見かけたものです。ブランドはバーバリー。そう、あのバーバリーです。


免税店などでおなじみのブランドで、シャネルやエルメスなんかと同様に、いつもとても芸術的な、ゴージャスな広告をよく見かけます。ところが、このときの広告は違いました。


全身バーバリーに身を包んだ、ゴージャスなとてもきれいな女性。
キャッチコピーはたった一言。


「バリバリのバーバリー」


おどろきました。その駄洒落をかましたようなキャッチコピーはなんだ!?!?!

高級ブランド、バーバリーが一瞬、身近に思えました。


バリバリのバーバリー、一生忘れることができません。
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200903170000
遊び心??ホンダのテレビ広告
最近よくみるテレビ広告で好きなモノがあります。

それはホンダのテレビ広告

特定の車種などの製品ではなく、ホンダが作っているいろんな製品が音を奏でて1曲を作り上げる、あのテレビ広告です。
車から、農業機械から、そして開発中のホンダジェットまで登場して、第九を奏でる。
その遊び心が物作りには大事なんじゃないかなって思うところもあり、ユーモアたっっぷりの作品で、すごく好きです。

日本の物作りってクリエイティブで世界をリードしてるんじゃないかな、って思わせてくれるテレビ広告です。
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200903160000
アサヒビールの新聞広告
20年くらい前の話になる。
まだ中学生の未成年ながらアサヒビールの新聞広告に目を奪われた。



それは、新聞の1ページいっぱいの青空の画の中、さらに青い富士山を見上げる感じで映し出されていた。

その富士山の山頂に、カキンと冷えてそうな水滴を絡ませた「アサヒビール」の350ml缶が一缶大きくドカッと乗っていた。

ただそれだけなのだが、とても「うまい」と思った。

もちろん、広告の内容のことだけどね。



私的な解釈だけど、富士山の山頂から登る「朝日」とアサヒビールの「アサヒ」を掛けたのかなと考えてみた。


アサヒビールとしか書いてなくシンプルな広告だったが、不思議なインパクトを感じました。
もし、その時未成年じゃなかったら「買って飲みたい」と思ったのだろうな。

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200903130000
カップヌードルのテレビ広告~FREEDOM
面白い広告といって思い出すのは、カップヌードルのテレビ広告です。


カップヌードル35周年を記念して制作されたアニメ広告で、映画みたいな迫力ですよね。

世界的な人気の大友克洋監督の作品です。

とても緻密な書き込みや、CGがすごいです。

続き物で、ストーリーが展開していくのも面白いですよね。

自由を掴めというストーリーで、SFです。


地球が滅んだといわれているけど、本当なのか?

決められた枠の中の与えられた自由が、本当の自由といえるのか、という力強いテーマが、好感が持てます。

自由は掴み取るもの。心の中にあるもの。

15秒間で語られる、友情や勇気、助け合う気持ちに感動します。

そして、自由の象徴がカップヌードルなんですね。

心にくい演出です。
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200903120000
明治安田生命のテレビ広告 あなたに会えて
私が今まで出、一番感動したテレビ広告は、3~4年前になるでしょうか、明治安田生命のテレビ広告でした。



小田和正の「言葉にできない」をBGMに、ダウン症として生まれ余命一年と宣告された子供とその親子の思い出の写真がスライドされたテレビ広告


写真でしかなかったけれど、始めてみた時、秋雪くん(だったけ?)に精一杯の愛情を注ぐ両親の姿と、その愛情を受けて幸せ一杯に生きていた秋雪くんの姿にグイグイ引きこまれた。

たった数枚の写真だけで、あんなに感動することができるのだと、そのとき初めて感じ、ちょうどその頃誕生した自分の子供の写真の記録を心をこめて残しておこうと実感した瞬間でもあった。



また、あの小田和正の歌声がはっきり言って反則に近いような切なさで、映像とマッチしていたと思う。

その後、松田聖子がお母さん役でドラマ化された時は…

「泣いた、泣いた。」
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200903110000
ほぼ日のメール広告、うっかり防止隊

毎回、ほぼ日のメール広告には感心させられる。

わすれてないですか?の繰り返しからはじまり、ユーザの購買心をそこはかとなくくすぐる。
限定ということ言葉がはいり、早く買わないとなくなっちゃうんじゃないないかと思わせる。

ひらがなの固まりなんだけど、笑っちゃうぐらいにおもしろい。
商品の説明もさながら、サイトに誘導する。
わたしも、ほぼ日手帳買っちゃいましたモンね。

さすがコピーライターの糸井重里がプロデュースするだけはある。商品構成もおもしろいが、広告もやっぱりおもしろいたのしくものを買わせるの典型だと思う。腹巻きもとってもプリティな感じがする。
ほんとうっかり防止隊にはやられっぱないしである。
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200903100000
オロナミンCのテレビ広告 上戸彩
私が今まで見たテレビの広告で、面白かったものは何と言っても、上戸彩がいろんな有名人と共演しているオロナミンCの広告ですね。

物語性があって落ちもちゃんとあって、上戸彩はいい味出しています。
新庄選手との掛け合い、スケートの高橋選手との競演、、「つっぱり指南」 篇では、今は大横綱になった白鵬関を向こうに回し、堂々とつっぱりとはこういうもんじゃと絡んでいます。
その時の白鵬関の顔も中々好演でした。

他に最近では、確か携帯のテレビ広告だったと思いますが、上戸彩の兄さんが外国人で、しかもお父さんは白い犬と言う設定の、一寸訳の分らないテレビ広告がありましたが、この時の犬の声は誰か知ってましたか?
正解は、あの「華麗なる一族」で、万俵 大介役を演じた俳優北大路欣也らしい。一説には、声だけの出演でギャラは3千万円らしい。ちょっとびっくりした
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200903090000
DoCoMoの広告 縁の下の力持ち

私たちは普段、電話がつながって当然、サイトが見れて当然、ということを無意識に思っているところがあります。
でも、それはたくさんの人たちの地道な努力があるからこそ、つながったり、見れるものだということを、DoCoMoの広告を見て気がつきました。

携帯電話って、つながって当然という意識がありますけど、アンテナを設置したり、その後のアンテナのメンテナンスをしないと、電話が通じなくなったり、サイトが見れなくなったり、と不都合なことが発生してしまいます。

たくさんの人々の声を届けるために、普段の生活でみえない、たくさんの人々が縁の下の力持ちになって、毎日地道な努力を続けているからこそ、携帯電話がつながったり、見れたりするもんなんですね
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200903060000
テレビ広告 ホワイトプラン
ソフトバンクのテレビ広告で、犬が出てくる広告

なぜお父さんが犬なのかわからない。


広告自体が商品の売り上げ増に効果があるかどうかは疑問だけれど、知名度・イメージUPにはあると思います。

それにキャメロン・ディアスが出演している広告も、かなり効果があるのでは?


オリビアニュートンジョンのバックにXANADU(ザナドゥ)を曲を採用、かなり古いかもしれないけれど、知らない人が多いと思うので逆に新鮮味を感じるかも?
古い曲でもいい歌はいいからね。

ケッコウ古い曲はテレビ広告に使われているのでいいと思います。


話題つくりにもってこいのテレビ広告かも?
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200903050000
「オフサイド」のテレビ広告

それがしが忘れられぬ思い出となっている広告は、キリンの炭酸飲料
「オフサイド」の広告ですね。

画面に顔が現れて、「ハーイ。アイアムアテレビジョン」というもののほかにいくつかパターンがあったと記憶していますが,当時としては商品説明のない広告というのは結構衝撃的で、小学生だったそれがしに「シュール」という感性を植え付けてくれたものと確信しております。


その後,天皇崩御の前後に流れていた日産セフィーロの広告も印象深いですねえ。
その広告が忘れられずに、数年後、セフィーロを購入してしまいましたからねぇ。
それがしにあたらずさわらずという概念を与えてくれた広告です。
あのとき出演していた井上陽水も、今や違う自動車メーカーの広告に歌を提供しています。時代の流れを感じます。


時代の流れといえば、自動車事故を起こして、「二度とハンドルは握らない」宣言をしていた女優が、前述の自動車メーカーの車の広告に出ていたこともありましたっけ。それがしに不条理という観念を植え付けてくれたものです。
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200903040000
センチュリー21のテレビ広告
ケインコスギをイメージキャラクターにしている不動産の大手センチュリー21のテレビ広告が印象に残りました。


テレビ広告としては何本もあるのですけれど、中でも「知らない街で編」は秀逸です。


引っ越しする家族は父親、母親、小学校低学年の娘という設定です。

「遠くに転勤になっちゃって」という父親、新幹線のショットを挟むことで異動が本当に遠くということがわかります。

そして駅前で地図をもって、場所がわからず家族が途方にくれていると、不動産会社の営業の人が車で前もって迎えに来てくれている。家族が「ほっとした」というのが伝わります。

引っ越しという日常では滅多にない不安に思うシーンを、きちんとしたサービスでフォローする会社ですよ、と印象づけています。


もちろんケインコスギの爽やかさも見逃せません。イメージキャラクターとしてはぴったりと思います
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200903030000
富士通のテレビ広告~パソコンのある原始生活
木村拓哉さんが主演の富士通のテレビ広告
ゲストとの珍妙な掛け合いが毎回、面白いシリーズです。


今回は木村さんがなぜか、原始時代にタイムスリップしています。

しかもパソコンを持っていて、電気もついて、インターネットにも繋がっているという何とも不思議な設定です。


木村さんは洞窟のなかでネットをしていると、それで「もうすぐ氷河期」ということがわかり、原始人(サルタとモンタ)と一緒に大慌てをする。

原始時代にパソコンだけあっても仕方ないじゃんというつっこみはなしで、パソコンのある原始生活もおもしろいと思いました。


その原始人がその後どうなったかという後日談も,富士通サイトの原始人ブログというコーナーでフォローしていて、パソコンのテレビ広告としては大成功であったと思います。
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200903020000
| 印象に残った広告教えて(テレビ広告、インターネット広告、etc) |
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